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洗顔ルーティーン

洗顔をするときには、とくに強く洗わないように心がけてます。

まず、お湯の温度はぬるま湯で、その中でも水に近い感じで、

ちゃんと自分に合った洗顔料を泡立てネットで、あわだててから、顔にそっとのせてすべらせるようにして洗います。

その時に、たいていの人は、そのまま顔を洗っておわるとおもいますが、自分の場合、洗うさい、あごの下や耳の裏まで洗うようにしてます。

そこまで含めて、顔だと思っているからです。

また、自分が洗うときは、お風呂に入ってる時なので

そのこともあり、洗い流すときは、ぬるま湯を頭からかけるようにして、洗い流していきます。

ぬるま湯洗顔

洗顔をする上で最も重要なことのひとつは、泡立てたり洗い流したりするお湯の温度です。

一番最適な温度が、38度くらい。

お風呂のお湯よりもちょっとぬるい程度が良いように思います。

全くの冷たい水だと、汚れがいまいちキレイに落ちない。

逆に熱すぎるお湯だと、汚れは落ちるけど、落としすぎて肌が乾燥してしまう。

ぬるま湯で洗顔料をしっかり泡立てて、たっぷりの泡でお肌を包み込むように洗いましょう。

決して力をかけすぎず、優しく、泡でお肌をすべらすような感じで十分です。

お肌に負担をかけない洗顔方法で、後から使う化粧水などのスキンケアが浸透しやすい状態になることができると思います。

子育てとスキンケア

普段のスキンケアは朝晩行う洗顔、化粧水、乳液、以上です。

朝のケアには化粧と日焼け止めの代わりのBBクリームが加わったりもしますが、夜の洗顔が、メイク落としと汚れ落としのが同一化されていたり。

果たしてスキンケアを行っているといってよいのか悩むほどですが、時は金なり、小さい子供がいる身としては、これで十分と言わせてほしい。

しかし外で会うママ友さんは、お顔も髪形もきれいにしていて、肌荒れ三昧の顔を薄化粧でなんとかしようと思う前に、もう少しスキンケアをしたほうがいいのかも、と思わなくもありません。

がんばらないスキンケア

昔は、化粧品、乳液、クリーム、ローションにパックと一通りやってました。そして下地にファンデーション。ある時、あまり肌に過保護になりすぎるのは肌をダメにするという話を聞きました。では、何を削ればいいのだろう?と疑問に思いネット等で色々調べました。まず、クレンジングが肌に良くないということからファンデーションを止め石鹸で落ちるBBクリームにファンデーションの代わりにベビーパウダーを使いました。石鹸で落とせるというのは手間を省けるのと肌に負担がかからなくて良いです。スキンケアももっと省けるのでは?と考え、当時ニベアの青缶がプチプラ化粧品の中でも大流行していたので早速買って試してみました。最初は化粧水をつけてからニベアをつけていたのですが、だんだん面倒になりニベアだけになりました。youtubeのニベア通の方の動画を見る機会があり青缶には日焼けする成分が入っているので朝は使わない方がいいとのことで朝はニベアソフトに変更しました。旅行の時も小さなチューブのニベアソフトとニベアを持っていくだけというお手軽さ。そしてコスパがいいこと。何より肌に問題なくいい状態でいれる。頑張って色々使っていた昔が少々バカバカしくも思えてきました。スキンケアはがんばらなくていいんですよ。

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